ほっとステーションとは?
ほっとステーションは、平成11年8月に、札幌市中心部に開院しました。
精神科診療所を母体として、精神科デイケア、障害者グループホーム、高齢者デイサービス、就労支援を行っております。
地域で生活している精神障害を持つ方々が、治療の一環として日中集い、対人関係が上手になりたい、心安らぐ居場所がほしい、引きこもりの生活から立ち直りたい、なんとかして社会へ参加したい、そんな目標を持ちながら悩んでいる仲間のために作られた心身のためのリハビリ施設です。
明るく居心地の良い空間と、大きな窓の外に広がる大通り公園、そしてデイケアやナイトケアの中で行われる月替わりの特色あるプログラムや行事、就労を希望する方への就労支援、グループホームや訪問看護での生活支援など幅広く対応しています。
「ほっとステーション」では、質の高い充実した内部施設を資源としてゆったりとした雰囲気の中、悩める仲間を支援します。
院長 長谷川 直実











